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お知らせ

2025.11.07

第63回日本糖尿病学会九州地方会が10月31日~11月1日に北九州で開催されました!

第63回日本糖尿病学会九州地方会が10月31日~11月1日に北九州国際会議場/AIMで開催され、当研究室から多数の演題を発表しました (筆頭演者のみ記載)。

【教育講演】

■大隈俊明先生 教育講演 『糖尿病性大血管症』

【演題発表】

◆九州大学病院

市川真衣先生 『CGM を用い低用量ジアゾキシドで副作用を回避し血糖管理し得たインスリノーマの一例』

◆白十字病院

岩瀬正典先生 『膵癌を合併した定期通院中の糖尿病患者の4 例』

西崎愛佳先生 『インスリンアナログによる低血糖昏睡を繰り返した詐病性低血糖の一例』

長倉祐紀先生 『ニボルマブ治療中に好酸球増加を認めその後劇症1 型糖尿病を発症した一例』

◆九州中央病院

五島大祐先生 『サクビトリルバルサルタン内服中で尿中C ペプチドが高値であったGAD 抗体陰性1 型糖尿病』

牟田大毅先生 『イメグリミン処方患者の経過に関する検討』

池内千明先生 『84 歳でSensor Augmented Pump(SAP) 療法を導入した1 例』

◆製鉄記念八幡病院

高野瑛子先生 『糖尿病性ケトアシドーシス治療中に色素性痒疹を発症した一例』

徳田信二先生 『チルゼパチド5mg の短期投与が2 型糖尿病患者の血糖および体重に与える影響』

◆福岡赤十字病院

豊永雅恵先生 『ダパグリフロジン5㎎より10㎎へ増量後の尿蛋白と血圧の推移について』

武井祐樹先生 『低体温症・ショック合併の糖尿病性ケトアシドーシスを発症した1 型糖尿病の一例』

◆東医療センター

原田久嗣先生 『線条体微小出血を起因として発症した糖尿病性舞踏病の一例』